■用語・理論
● LEVEL 0
1.電気をつける
2.時代遅れなアナログ
3.数値の表現
4.電圧と電流その1
5.電圧と電流その2
6.似て異なるもの
7.電力と効率
● LEVEL 1
1.2進数と16進数
2.交流の表し方
3.交流の大きさ表現
4.「パスコン」って何?
■電子部品
● LEVEL 0
1.ACアダブターにご注意
2.LEDの光り方
3.LEDの基本特性
4.デジタルICの選択
5.デジタルICの信号レベル
6.メカスイッチの接点に注目!
■製作技術
● LEVEL 1
1.設計図の要点
■インターフェース
● LEVEL 0
1.LEDをつける。その1
2.LEDをつける。その2
3.スイッチでのデジタル入力。その1
4.スイッチでのデジタル入力。その2
5.スイッチでのデジタル入力。その3
■デジタル回路
● LEVEL 0
1.論理設計の基礎その1
2.論理設計の基礎その2
3.論理設計の基礎その3
4.論理設計の基礎その4
5.論理設計の基礎その5
6.論理設計の基礎その6
7.基本の定番組合せ回路
8.記憶する回路
■アイテムラボ仕様
● LEVEL 0
1.NSI解説(COM24,25)
テクニカルノート
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■ 用語・理論
●LEVEL 0
1.
電気をつける
電気をつける!とはどういうことなのでしょう。
2.
時代遅れなアナログ
最新のデジタル方式は高性能なのでしょうか?。
3.
数値の表現
電子・デジタルで使われる倍率を表す補助記号について。
4.
電圧と電流その1
電圧・電流・抵抗の関係「オームの法則」の原点。
5.
電圧と電流その2
分流・分圧そして電圧降下と合成抵抗。
6.
似て異なるもの
等価回路と電池の内部抵抗。
7.
電力と効率
電力の意味。電子回路の効率を決めるものとは。
●LEVEL 1
1.
2進数と16進数
2進数と16進数の意味について。
2.
交流の表し方
交流信号の基本。なぜ「ωt」なのか?
3.
交流の大きさ表現
最大値、p-p、平均値、実効値の意味とは。どう使うのか?
4.
「パスコン」って何?
電源ノイズの原因と、パスコンの必要性。
■ 電子部品
●LEVEL 0
1.
ACアダブターにご注意
問題が多いACアダブターについて調べてみましょう。
2.
LEDの光り方
LED選択で重要な要素。光り方について。
3.
LEDの基本特性
LEDを使う、壊さないための基礎を解説。
4.
デジタルICの選択
デジタル部品初めの一歩。標準ロジックICについて
5.
デジタルICの信号レベル
他品種との接続は?。ノイズマージン、トレラント、そして死語になったファンアウト
6.
メカスイッチの接点に注目!
最小電流とチャタリングの実際。スイッチ修理のこつ?
■ 製作技術
●LEVEL 1
1.
設計図の要点
教えてくれない、設計の要点
■ インターフェイス
●LEVEL 0
1.
LEDをつける。その1
抵抗でLEDを点灯させるには?
2.
LEDをつける。その2
デジタルICでLEDを点灯させるには?
3.
スイッチでのデジタル入力。その1
スイッチ入力の基本回路。プルアップ抵抗の値はどう決める?
4.
スイッチでのデジタル入力。その2
スイッチの配線が引き込むノイズ。その対策は?
5.
スイッチでのデジタル入力。その3
RS−FF式チャタリング除去。その効能
●LEVEL 1
6.
NEW
シュミットトリガー。その1
シュミットトリガーとは。アナログ信号2値化部品?それとも、イズマージン強化品?
■ デジタル回路
●LEVEL 0
1.
論理設計の基礎その1
基本ゲート、論理記号について解説。
2.
論理設計の基礎その2
真理値表、論理式の基礎について解説
3.
論理設計の基礎その3
論理回路設計の基礎。例題から原理をさぐる
4.
論理設計の基礎その4
74HCを使用した実際の論理回路。実部品への置換
5.
論理設計の基礎その5
入出力回路の設計と、機能ブロック接続の考え方
6.
論理設計の基礎その6
設計の完成度とは?。設計資料の作り方について。
7.
基本の定番組合せ回路
定番回路から組み合わせ回路の本質をさぐる
8.
記憶する回路
記憶するとは?、SR−FFとRS−FFは同じものなのか?
■ アイテムラボ仕様
●LEVEL 1
1.
NSI解説(COM24、25)
NSI数値データフォーマットについて。
テクニカルノートはピンポイントのテクニックを紹介しています。
総合的な学習は考慮していません。
解説内容は私の能力を超えるものではありませんので、最善ではなかったり一般的な手法でない場合があります。問題解決の一手段としてご覧ください。
電子回路は非常に奥が深く、何か製作する場合、先に目標を決めるとなかなかたどりつきません。
試行錯誤の末目標が高すぎたことがわかります。
勉強にはなりますが当初の目的からすれば、あまりにも時間がかかりすぎます。
そこでテクニカルノートを作成するにあたって理解度に適した内容に分けることにしています。
内容が浅いと感じたかたは上のLevelを覗いて見てください。逆に難しいと感じたら、目標を下げてでも理解できる方法をお勧めします。
簡単な手法は用途は限られ性能もさがり、コストアップかもしれません。
しかし、目的にたどり着くには最善の方法かもしれません。